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せっかくTS転生したので大好きな従兄弟のお兄ちゃんをシスコンどMケツ穴奴隷に仕立て上げたい話 一話

TS転生に気が付いたのは4歳のとき。

わたしが赤ちゃんのころから遊んでもらっていた従兄弟のお兄ちゃんが小学生になった時。

お年玉よりお兄ちゃんに会えるとウキウキしながらお正月に遊びに行ったとき。

子供特有の好奇心からエッチなことをし合ったとき。

その時わたしには前の人生があり、そこではわたしは女の子として産まれず、うだつのあがらない童貞男だったのを思い出したのだった。

 


親戚のみんなは何かよくわからないことでおさけを飲んでワイワイしていたからおこちゃまだったわたしはとっても暇だった。

だから大好きなお兄ちゃんにひっついて「お兄ちゃん探検しよう!」と一緒におうち探検に出かけた。

お兄ちゃんは自分ちだからすぐに飽きてしまい、わたしの短いフリフリのスカートの中を「たんけんだー!」といって潜ってきたりした。わたしもきゃいきゃいと逃げたりさわいだり追いつかれたりしながらスカートの上からお兄ちゃんの頭をバフバフしたりした。

その流れで2人かくれんぼとかふ2人鬼ごっことかの遊びに変わった。

わたしがかくれんぼで見つかった時は罰ゲームとして思い切り抱き締められた。

わたしが鬼ごっこで追いかけられてつかまった時は罰ゲームとしておもらしするほどわき腹をこちょこちょされた。

私はきゃいきゃいと叫びながらお兄ちゃんから逃げようとするけど、本気で嫌がったことはない。

私はお兄ちゃんと遊ぶこの瞬間が一番好きで、お腹の奥がきゅっきゅっとなる気持ちよさがくせになっていたのだ。

 


 そしてわたしはついに鬼ごっこの罰ゲームでほんとにお漏らししてしまった。

お兄ちゃんの前で、しかもお兄ちゃんのお部屋でお漏らししたのが恥ずかしくて、おしっこでぐしょぐしょになったパンツがべったり張り付いてきて悲しくて泣いてしまうのを止められなかった。

「ふえええええええん」

「お医者さんごっこするよっ!」

「ーーふぇ……?」

お兄ちゃんがおもむろに叫び、私をお兄ちゃんの部屋のベッドの上に寝かせ、おしっこでべちゃべちゃなパンツをずり下ろした。

「おぺをかいしします!」

医療ドラマの真似をするお兄ちゃん。

その後、じっとわたしのおしっこをするところを凝視したあと。

両手の人差し指でわたしのおしっこをするころをくぱぁっと広げた。

外の空気ガヒヤッとした。

そんなところじぶんでも開けたことないのに……!?

「お兄ちゃん……!?」

「ここ治してあげる!」

そう言ってお兄ちゃんが私のおしっこするところをぺろぺろと舐めはじめた。

おしっこが付いているだろうお股の周りの柔らかいところもぺろぺろと舐めてきれいにしてくれた。

なんだかお兄ちゃんのことがもっと好きになった。 



これが一体何なのか。そう悩んだ時に、あ、これえちぃことされている。と直感的にわかった。

えちぃこと。

エッチ。

セックス。

おまんこ

知らない言葉がどんどんと溢れてくる。

どんどんと思い出していく。

最後に思い出したのは前の私(・・・)が男だったことと、前の私(わたし)が死ぬまで童貞を貫いたエロ好き変態だったってことだけ。

 


 

そして女の子に変態行為をしたすぎて死にそうだった前のわたしの感情を受け継いでしまった。

今のわたしはエッチなことが好きだとわかってしまった。

昔の私もしたことがないけどエッチなことが大好きだった。

その魂の二倍分、いや重なってしまって二乗分エッチなことがしたくなってしまっていた。四歳の分際で。

そしてその対象は女の子なんかではない。

今わたしが一番大好きなお兄ちゃんにエッチなことをしてあげたくてしてほしくて死にそうになっていた。

 



「お兄ちゃんこんどはわたしがお医者さんになってあげるね?♡」

4歳にしてはメスのにほいがちょびっとだけする声。

 「ほらお兄ちゃんっ♡はやくちんぐり返しになって?♡」

 「ちん……え……?なに……?」

 「あ、ごめんね、おにーちゃん♡」

 「えっ!?」

 「莉愛、おにーちゃんにこうして欲しいの!♡」

「えええぇぇ……!?」 

そういってお兄ちゃんの服を脱がし、こてんと転がし、ちんぐりがえしで自分の膝を持たせた。

 

かわいらしい包茎ミニショタちんぽと毛の一本も生えてないつるつるショタ金玉ときれいなピンク色のショタケツ穴が外気にさらされる。

 

「なんか変だよこれぇ……。」

 泣きそうな声をだす小1お兄ちゃん。

4歳のTS転生美幼女であるわたしはお兄ちゃんの泣き声にぞくぞくきゅんきゅんしながらペドっ娘のちっちゃなお口をあ~んと開けてお兄ちゃんのショタ金玉を食もっと咥え込み、つい最近まで母乳を飲んでいたピンク色の舌で、シワのいっぽんいっぽんまできれいにぺろぺろする。

「かわいいよっ♡お兄ちゃんっ♡はむっ♡はむむっ♡れろっ♡れろれろれろんっ♡♡

「あああ……莉愛ちゃん……それ……うあああ……♡」

 我慢し切れていない気持ちよさそうな声が漏れる。勃起すらできない包茎ミニドリルショタちんぽがぷるぷると快感に震えるのが見える。

 

「6歳でこんなハイレベルな責めされてお兄ちゃんは幸せ者だねっ♡♡♡」

 「もっときもちいのしてあげゆっ♡♡♡」


元男の葛藤などお兄ちゃん愛の前に消え去った。わたしのお兄ちゃんに対する感情の強さに自分でも驚いた。わたしそんなにお兄ちゃんを独り占めしたかったんだ……。

前世のわたしの知識からセックスというのは場合によっては気絶するほど気持ちいいものだということが解ってしまった。

いつかは絶対にお兄ちゃんとするのだから、想像するだけでお腹の奥が締め付けられるほど痛気持ちいい。わたし四歳なのに。

 

いろいろ妄想しながらわたしはぴょこんとした包茎ミニドリルちんぽをぱくっと加えて、口の中でくちゅくちゅなめしゃぶる。お兄ちゃんに気持ちよくなってもらわないとっ!♡

 

「あおおっ……はおおおおおおん♡♡」

 

お兄ちゃんは今まで6年間生きてきた中で感じたことがないであろう快感にほんろうされ、もがき苦しむようにショタケツを甘くフリフリする。両手は押しのけるように私の頭を押しているが、それは本能的に、自分のちんこを舐めしゃぶっている女の子の頭を掴みたかっただけかもしれない。

 途中から優しくナデナデしてくれていた。


「莉愛ちゃん……莉愛ちゃん……♡」

 

うわごとのように私の名前を呼ぶお兄ちゃん。

 そんなに名前ばっかり呼ばれたらもっとお兄ちゃんを気持ちよくさせたくなっちゃうよぉっ♡♡♡

 


それから、また交代して今度はお兄ちゃんが私をなめる版だった。

お兄ちゃんはさっきまでみたいに優しくはなかった。

はだかんぼにしたわたしをほっぺたから乳首からおへそからおまんこから、そして、お尻の穴にいたるまで、3日くらいえさをもらっていないワンちゃんのようにベロベロベロベロ舐めまくった。

 

「お兄ちゃん……そこお尻の穴だよぉ……きたないよぉ……♡♡♡」

 

「はむっぢゅっ❤ぢゅぢゅぢゅっ❤❤❤」

 

まんぐりがえしされたわたしのお尻の穴を6歳とは到底思えない熟練の舌使いでぺろぺろしてくるお兄ちゃん。

子供はすべての技術に対して天性の才能を発揮すると言われているが、お兄ちゃんはエロいことに対する天性の才能が発揮されているに違いなかった。

私の反応一つ一つに対して即座に舐め方つつき方いじり方を修正、トライ&エラーを繰り返し成長を繰り返していく。お股の間から見えるその瞳は真剣そのもので、舌だけが別の生き物のようにわたしのおしり穴まわりをぺろぺろくるくるくすぐり、レロ゛ッぢゅ!❤レロ゛ッぢゅ!❤っと奥まで舌をグリグリ突っ込んでちゅごおおおっ❤❤と吸い出しながら舌を引っこ抜いてきた。。

 


「ーーあひっ❤あッッッひい゛い゛い゛い゛い゛❤❤❤」

ヘコヘコっ❤ぴゅっ❤ぴゅっ❤ぴゅうぅぅぅ❤


 

わたしも到底4歳とは思えないえっぐいあえぎ声をだしてケツ舐めしてるお兄ちゃんの頭をペドハンドとペドふとももでぎゅううううっと挟むとペドまんこからぴゅっぴゅと初潮吹きをお兄ちゃんの頭に引っ掛けた。


ちゅぽっ❤ちゅぽっ❤ちゅぽっ❤

 

潮吹きして感度の上がったわたしのおしりの穴を優しくアフターケアなめなめしてくれるお兄ちゃん。こんなのもっとすきになっちゃうよぉぉぉ❤❤❤



6歳が体験してはいけない官能世界に成長過程のショタ脳みそをゆだらせたお兄ちゃんがフラフラしながら顔を上げた。

 

「お兄ちゃんだっこしてぇっ❤❤❤」

 お兄ちゃんの目にオスの感情を見つけ出せたわたしはとってもドキドキしてきた。

我慢できずどっろどろに甘えた声を出してお兄ちゃんを誘惑すると、お兄ちゃんは誘蛾灯に誘われて感電した蛾のようにブルブルふるえると、6歳の全力を出して私に抱きついてきた。

 

「えへっ❤えへへっ❤❤痛いよぉ……おにいちゃぁぁん❤❤❤」

「莉愛ちゃんッ……❤莉愛ちゃんッ……❤」

へこへこしながらお兄ちゃんはわたしのからだに包茎ショタおちんちんをこすりつけていた。

 

「お兄ちゃんのおちんちんあっつくなってるよ?❤いたいいたいのとんでいけしてあげゆね?❤」

返事を聞く前にペドニーキックでお兄ちゃんのショタちんこをぐりぐり蹴り上げる。

「あお゛ん❤あおおおおおん゛❤❤❤」

ちいさな獣のような声をあげ、わたしを必死にぎゅっとするおにいたんにペド子宮がぎゅんぎゅんきゅんきゅんしてくる。

 

そんな元男では感じられない子宮感に耐えられなくなったわたしは本気でお兄ちゃんに甘え始める。

はだかんぼの幼児ふたりは己の始まりの性欲に翻弄され、くしゅくしゅ溶けるように笑いあいながら大人でもまれに見ないガチまぐわいを続ける。


一時間もアツアツもぞもぞ❤っとしていただろうか。 


しだいに互いのお腹の中から何かが圧倒的に膨れ上がってきたのを感じる。

これは大人が忘れてしまっている子供特有の第六感。

お互いがお互いの存在を純真に求め合った末の魂の第一到達点。

そのときお互いが感じた。

「お兄ちゃん(莉愛ちゃん)と一緒にいたらもっとすっごく気持ちよくなれる」と。

 

 

 

「しゅきっ❤❤❤しゅきっ❤❤❤おにいたんだいしゅきだよぉぉぉっ❤❤❤」

 

耳元JY砂糖振動快楽共鳴波(ウィスパーペドヴォイスハウリングシュガーエディション)が炸裂する。

もし二人の子供の父親が聞いていたら無刀流精液撃壱式(フリーハンドスペルマストライクver1.0)をかましているところだろう。

 

「おにいちゃああああん❤❤❤」

「あ゛お゛~~~~~~~ん゛❤❤❤」

 

そんな指向性兵器を耳元真っ正面から食らったお兄ちゃんはかわいらしい子犬の発情期のような声を上げて腰へこを止めたかと思うとブルブルと震えてふにふにおちんちんをわたしのひざにぎゅっ❤っと押しつけこねん❤と腰をひとつきした。

「なんかっ❤なんかでちゃうッ❤❤」

「え、もしかして精通するのっ!?❤おにいちゃん6歳でぴゅっぴゅって精通しちゃうのっ!?❤❤❤えへぇっ❤してっ❤してぇっ❤❤わたしのひざ上でぴゅっぴゅってしてぇぇっ❤❤❤お兄ちゃんが精通するとこ見せてぇぇぇっ❤❤❤❤」

わたしは興奮で視界がちかちかしながら無意識に手が動き、援護射撃のかのごとくおにいちゃんの粒みたいなショタ乳首をぎゅっぎゅっとつまみ絞り上げた。

「きゃおんっ!!❤❤」

お兄ちゃんは女の子のような声をあげ、背筋がぴーんとのび、腰は本能的に最後のこねりをひねり出した。

「ーーーーーあ゛っ」

呆然としたお兄ちゃんの声。

視線の先ではわたしのひざの産毛に引っかかった包茎皮がぺろりとめくられ、ぷるんつるんとしたピンク色ちんこ頭がこんにちわしていた。

「あっvかわいぃ……❤」

ギュッッ❤❤❤

わたしは本能的にそのピンク色のぷにぷにに手を伸ばし、親指と人差指でギュッ❤っとつまんだ。

「ーーーーお゛っっっっ!!❤❤❤」

お兄ちゃんの体が歓喜の硬直を開始した。

そして。

ちっちゃな尿道口がぷくっと開いたかと思うと。

「ん゛な゛あ゛~~~~~~~~~~~~~ん❤❤❤」

お兄ちゃんは6歳が出してはいけないレベルのえっぐい喘ぎ声をさらしながら。

口端からよだれをボタボタこぼしながら。

小さな子ども舌を歯の間でひくひくパタパタさせながら。

凄まじく気持ちよさそうなハーフブリッジを決めながら。


ぴゅるっ❤ぴゅる❤ぴゅるるっ❤❤❤

 

ーーっとわたしの目の前でかわいらしくたっぷり精通しはじめた。

 




 

精通し終わり気持ちよさそうにぐったりしたお兄ちゃんにすかさずアフターケアで精通精液をきれいに舐めとる。

お兄ちゃんは声も出せなかったがおちんちんだけはちょっとだけぴくんぴくん返事してくれた。

「お兄ちゃん……すごかったよぉ……♡♡♡」

そういいながら触れるか触れないかくらいのタッチでお兄ちゃんの包茎に戻ったおちんちんをなでなでする。



わたしもどきどきしてたし、なんだかくっそえちぃ気分になっていたので、そのままお兄ちゃんとファーストキスディープキスをかました。


 

「はもおっ❤❤おにいたん❤❤❤べろっ❤❤べろぉ❤❤❤」

 

6歳の男の子に馬乗りになって自分からじゅぽじゅぽディープべろちゅーをしている幼稚園児なんて世界広しといえどわたしくらいのものだろう。

 

「こっのお❤お返しっ❤❤莉愛ちゃん莉愛ちゃん莉愛ちゃん……すきっ好きぃ……大好きだよぉ❤❤けっこんしよっ❤❤❤けっこん!じゅぞっ❤じゅぞぞっ❤❤❤」

 

お返しに幼女(わたし)の鼻の穴をおもいっきり舐めしゃぶる小一男子もお兄ちゃんくらいのものだった。

 

「はおおおおおおんっ❤❤すゆっ❤おにいたんとけっこんすゆのぉっ❤❤❤ーーん、んぐっ❤んぐぅ❤……んッーーぐうううううッ❤❤❤」

 

鼻の穴をじゅぽじゅぽなめられて愛の告白プロポーズまでされて幸せで気絶しそうなくらい気持ちよくて、へこへこぴゅっぴゅvとガチ潮吹きしちゃうのは仕方のないことなのである。

 

 

そしてそのときわたしはお兄ちゃんのお嫁さんになりました(未来予測)。

そして浮気をしないようにお兄ちゃんの精巣と前立腺をぎゅっぎゅ❤❤と握ることをここにケツ意したのです。

 

異世界美少女美幼女奴隷を万能体液で育てる話 03.処女膜を抜けて・・・

「じゃあじゃあ……えっとね……ご主人様……」

もじもじと体を揺らしながらこちらをチラ見してくるミリア。
その薄紫の瞳がすっと細められ揺れる。

「どうした?」


「ホントに何でもイイの……?」
セックスするのはあとと決めているから無理だが。
「ほとんどなんでもいいぞ」
優しく言ってやる。

「じゃあ……、おっぱいと下のほうを一緒にさわって……ほしい……です……」
ん? 
ああそういうことか。
「なんだミリア同時責めされたかったのか」

「ち、ちがうもんっ! 前ご主人様が一緒に触ってくれたときになんかすごくふわふわしてきゅううんってしたからもう一回してほしいなって思ったの! だ、だから違うのっ!」

おなじだろ。
何故か顔を真っ赤にして顔をぶんぶんと振って否定をするミリア。なんだ恥ずかしいだけか。

「ん?そうなのか……? じゃあやらなくていいのか?」

「え! ううううう……。……してください……♡」

ミリアは葛藤したのかちょっとうなった後やっぱりして欲しくてにじり寄ってきた。


「じゃあ上を脱ごうな。ばんざーい」
両手を挙げさせて、子供用ブラウスの上の赤い服を脱がせる。
ブラウスもボタンをとって、脱がす。
「あうう……! 自分で脱ぐのに……」
そう言っているが実は脱がしてもらえるのが好きなのは分かっている。我慢しきれずにやけているからだ。
そりゃ幼女奴隷なのに主に脱がせているのだ。変な背徳感でも感じているのだろう。
プチッとボタンを外してするっと白い子供ブラジャーを取り払う。
ミリアは9才だが子供組の中ではそこそこ育っている。
幼女特有の成長中とんがりおっぱいだ。
ぷくっとしたろりっぱいのてっぺんにはすでにちょんちょんにとんがっているピンク色のロリ乳首が存在した。
「おっ。もう乳首たってる」
そしてそれはクリスのひとまわり大きい。
ミリアは度重なる俺の責めで乳首が敏感になっていた。成長薬の割合を上げているときに1時間以上乳首吸っていたからだ。おっぱいも乳首も大きくなった。ロリの域を超えてはいないが、将来はロリ巨乳も十分あり得る。

「やあああっ!」
顔を真っ赤にさせて口を開けて声を張り上げながら胸を隠すミリア。
「どうした……? 恥ずかしがらずともいいぞ?」
「だって……私の乳首……ミリアのとかユリのとかよりもおっきいもん……」
「俺が育てたからな」
「ううう……ご主人様……。私のおっぱい嫌いじゃない?」
「何言ってるんだ好きに決まってるだろ」

そういって俺は上半身裸になったミリアの背中から抱きつきちょこんと膝の上に座らせる。
両手を前に回し、その9才にしては大きいおっぱいをむにゅっと優しくつかむ。やわっこいなあ……。
「あっ……♡」」
「じゃあ乳首かりかりしてあげるからな」
「う……ウン……♡」

ちっちゃいけれどしっかりと主張するロリ乳首をくにくにと指の腹でこねくり回す。

「ん……ふっ……んんっ……♡」
円を回すようにピンク色の乳輪をなでまわし、時にはきゅっと乳首をつまみ、時には触れるか触れないかのぎりぎりで指でカリカリと引っかける。
「ふうっんん……♡♡」
気持ちよさそうにため息をこぼすミリア。悩ましげに瞳は閉じられている。
俺が乳首責めしているとミリアがその赤い髪を揺らし、こちらを振り向き顔を見てくる。
俺の目を覗きながら膝の上でもぞもぞするミリア。もう下を触って欲しいのか。

「欲しがりだな~ミリアは」

「ううう……♡」
恥ずかしそうに顔をうつむける。リンゴの髪飾りがキラリと光る。

俺はつるんとした腹の上に右手を滑らせ、スカートの上ヒモから手を差し入れ、パンツの下に潜り、すでに愛液でぬるっとしたおまんこをのるんのるんと撫でさすった。このつるつる感がいいんだよな~。
「――――あっ!」
ついでに目の前にあるミリアの耳に舌を差し込んでいった。
ぴちゃぴちゃぴちゃっ♡
時たまがじっと噛んでみる。
「ふあああッッ!?♡♡」
胸と併せて三点責めだ。
ミリアはかわいい声で鳴く。
俺の体液は体表に塗り込んでも効果があるのでしばらくしたら耳も性感帯になっていくだろう。
ミリアももう半年。だんだんと快楽神経が発達してきたのを感じる。
ミリアを買った当初はもっと態度も何もかもがガチガチに固かったのだが今ではいいあんばいに柔らかくなっている。俺相手でも自然体でいけるくらいだ。
敬語を使った方がいいのではという意見もあるが、何にでも従う奴隷らしい奴隷ばっかりだと俺も気疲れするからちょうどいいのだ。



ミリアを買ったのは半年前。
一緒に魔物狩りができる戦闘奴隷が欲しくなり奴隷商にいったときに紹介されたのがミリアだった。
有名な剣闘士の娘らしく、見定めの時の所作から端々に才能の発露は見えたが、まだまだ体が小さい。将来力になっても即戦力にはならない。1から育てるのもいいけど成功するか分からない。そういう気分だったので買わないでおこうかと考えていた。
すると。
「旦那様。今は亡き大剣闘士ラインバックの娘、ミリアと申します」

「産まれてもとより剣闘奴隷として育てられました。戦闘奴隷としてお使いになられても、肉盾としてお使いになられても、暴力のはけ口となされても、精を吐き出すだけの存在であっても、わたくしのすべてはあなた様のものであることを誓います」
「旦那様のお力になって見せます。どうかお買い上げ下さい」

幼子が精一杯背伸びをして売り込みをしてきたのだ。
体は震え汗がにじんでいる。
しかし表情だけには出さず、はっきりと意見を言う。

「誰ニ口ヲ聞イテイルンダッ! 旦那様ニ向カッテ!」
「いい」

言っている内容は全然へりくだっておらず剣闘士の娘としてプライドがあるのかもしれないがそれでもいい。
さわったら折れそうな娘もいいが、こういう娘もいい。

「よし。買おう。いくらだ」
「――――ありがとうございます!」
「アリガトウゴザイマス~! 金貨10枚デスよ」
子供奴隷にしては全然高い。
まあこいつが成長したらもっとするだろうというのは自明の理だ。大剣闘士の娘としての箔もついている。
手入れされているのか赤い髪はそこそこきれいだし、瞳もまだまだ濁っていない。生気がある。かわいらしさもちゃんとある。俺の美容体液や成長体液を飲ませてたらすぐにでも垢抜けるだろうと思った。

しかし俺はもっと別のことを考えていた。
このガチガチの女の子を自然に笑えるやつにしたいと。
そして俺の周りを自分から守ろうとする精鋭奴隷にしたいと思った。


それからはミリアを奴隷としてしっかりと教育しながら、一緒にいるときはなるべく兄のように接することにした。身近だと思わせた方が成長しようとする気力が高いとふんだからだ。
あくまで奴隷だと主張するミリアだったが、
「ミリア、これうまいぞ。ほら、あーん」

「で、ですが……私は奴隷です! そのようなことはできません!」

どうにも小学生が覚えたての敬語を使っているようにしか思えない。
やめるように命令するのも違うので自分から求めてくるようにセッティングした。


古参の奴隷娘たちのよこにいさせて、めちゃっクスをするのを直に見させてやった。
事前に媚薬体液も飲ませているので体が火照って仕方なかったろう。
古参奴隷娘をイカせきった後は、泣きそうになってもじもじしているミリアだった。


「お願いしてみろ」
「ご主人様に……触って……ほ、欲しいです……!」

後は簡単だった。
責めていく内にどんどん素がさらけ出されて、最後には泣きながらイっていた。

古参組が魔法で沸かした風呂にいっているときにミリアをなで回していると子猫のようにすり寄せてきた。
親も死んで頼る人間もなく、もう奴隷になって飼ってもらうしかないと思ったという。
でも俺に買ってもらってよかったと言った。
目が優しそうだったから買ってもらいたいと言った。
生活している内に俺を兄のように感じてしまいあまりにも身分違いな感想に愕然としたという。でもそれを許してくれそうなご主人様について行きたいとも。
「それなら俺のために働けるように速く育てよ」
「うんっ! ご主人様の隣で戦えるように私頑張りますっ!」
「これをやる。お前の髪に似合うだろう」
そういってリンゴの飾り付きの髪留めをくれてやった。
ミリアはうれしそうにきゅっとそれを抱きしめた。
そして裸のままキラキラした目で夢を語るのだった。


それからのミリアは狩り組に稽古をつけてもらってたまに簡単な仕事を任せされている。
成長の体液もましましにしてやると本当にガンガン戦闘能力が上がっていく。
今では討伐者学校の学生レベルまでは至っている。
古参組の狩りや俺との狩りも可能性が見えてきた。たのしみだ。その前に貫通式が待っているが。





そんなことを思い返しながら。
ミリアの耳をピチャピチャさせながら右手で子供まんこを左右に開いて人差し指で皮に包まれたクリトリスをなでなでする。左手では胸をむにゅむにゅと楽しむ。
「ミリアの体どこもやわらかくてすごくいいよ……」
「ほんと……ですか……?」
「――――『おにいちゃん』が言うんだから間違いないよ」
「――あっ……」
「おにいちゃんがいじってあげるね」
「おにい……ちゃん……♡」
言葉にするだけでミリアのおまんこがきゅんとなって背筋がぞわっとするのが分かった。
守ってくれるような兄が欲しくともいなかった剣闘士の娘時代。
しかし今は奴隷主ながらも優しくしてくれる兄のような存在がいる。
本気で甘えられるのはこんなエッチな時間だけ。主の俺もそれを許している。
それが分かっているから今からのミリアは甘えん坊の妹に早変わりする。

「おにいちゃん……♡おにいちゃん……♡」
ミリアは対面に向き直り、対面座位の形に座り、俺の首元に赤毛の頭をこしこしとこすりつける。
ほのかなシャンプー(俺作)の匂いが俺の理性を崩し、野生を勃起させる。

あ~。早くこのロリメスのロリまんこにちんぽ突っ込んで思いっきり中だししたいわ~。

俺は鼻息荒くミリアの首元の匂いを嗅ぎながら両手をミリアのケツに伸ばし、チェックのミニスカートをばさりとめくり、その下の白いフリフリ付きパンツを一気に脱がせた。
「ふふふっ……おにいちゃんの……えっち……♡」
うれしそうに微笑む美幼女。
それはお前がかわいいからだよ。
むぎゅううううっ♡♡
両手で子供ヒップをわしづかみする。
ほにゅん♡ ほにゅん♡
柔らけえ……。
「うああ……。たまらん」
たまらず俺はミリアの首筋に吸い付く。
ぎゅうううう♡
ちゅうううう♡ちゅっちゅ♡

「あうううううん♡♡ えへっ♡ おにいちゃんかわいい♡ 私もおにいちゃんのこと撫でてあげるねっ♡ 」
うれしそうに微笑む美幼女。
ミリアは俺の密かにしぼられた体に手のひらを這い回らせる。
「あはっ……♡ おにいちゃんの体すごいよ……?♡ この体でお姉ちゃんたちをあひんあひん言わせてるんだよね?♡ 」
「それほどでもない」
「いいなあ~。私も早くおにいちゃんにパンパンして欲しいのになぁ~……♡」
期待するようにちらりと秋波を送ってくるミリア。幼女組で1番性に貪欲と言える。

「もうちょっとしたらお前も俺のちんぽをつっこんでやるからな。じゃあ四つん這いになれ」

「うんっ……♡」
四つん這いになったミリアの健康的な薄い小麦色の背中にキスを降らし、舌でつつつっとなぞる。
「――ひっ♡ ふうんんっ♡ だめっおにいちゃん……♡」
俺はお尻を一撫でして後ろに回る。
四つん這いになったミリアのおまんこを広げる。
きれいなぴんくいろが目に入ってくる。
愛液でとろとろになっている。
ピンクのきゅっとしたお尻の穴までバッチリ見えている。そこに近い膣穴から処女膜がよく見える。
「あああ~。おにいちゃんにみられてるぅ……♡」
期待しているのかとろ~っと膣穴から愛液がたれてきている。

「あんまり動いたら処女膜破けて痛いからな」

中指に媚薬と成長高めの唾液を塗りつけておく。
そして処女膜の中心の穴に中指をゆっくり突っ込む。
「あうう……♡ そこ気持ちいいとこぉ……♡」
ミリアが教えてくれたところがGスポットだ。

ミリアは成長と媚薬のダブルコンボで9才であり処女膜がある状態のままGスポでイケルようになっていた。

クチュクチュクチュッ♡
ああああ゛あ゛あ゛~♡♡

四つん這いになったミリアのGスポットを執拗に刺激する。
俺の唾液をどんどん塗りたくり、快楽神経を敏感にさせる。
体は俺のションベンを飲んでる分すでにできあがっているはずだ。

「気持ちいいか?」

「うんっ♡ 気持ちいいよっ♡ おにいちゃんの指がミリアのおまんこの中でぐりぐりしてるのっ♡ あ゛っ、あ゛い゛い゛っ♥」

声が恥ずかしいのか大きめの枕に顔を埋めるミリア。
俺はお構いなしに膣穴に指を突っ込む。
きゅっきゅとGスポットを押し込むたび、ミリアのまんこ肉はちゅうちゅう♥と俺の中指をしゃぶり尽くしていく。ふやけそうだな。
「俺の指好きなのかぁ……? ミリアのおまんこ肉がちゅうちゅう吸い付いて離さないぞぉ?」
クチュクチュクチュ!!!♥
「ふむ“う゛う゛う゛うう!♥ ふむっ、ふむ゛う゛う゛うううっ!♥♥

み、ミリア、そんなにエッチじゃないもんっ♥――あ゛っ、あ゛い゛っ♥――ひっ♥ひん゛っ♥ んひい゛い゛い゛ぃぃぃぃいいい♥♥ だめっだめだめだめっ!♥ なんかきちゃうっ!?♥

クチュクチュクチュッ!!♥♥
高速でGスポットをぐにぐにする。
「オラ、イけっ! 幼女のくせに処女膜張ったままGスポでイけっ!!」

「あっ、あ゛っ、だめっ! おしっこの穴が変になっちゃうううぅ!♥ あ゛あ゛あ゛っ――――」
だんだん声を高め、最後に放出するかのように気持ちよさそうなあえぎ声を溜めていく。
「イケっ! ミリアッ!」
次の瞬間俺は左手で触って欲しそうに張り詰めたクリトリスをきゅっ♡っとつまんでやった。
へこへこへこっ♥♥
「――――あいいいいい゛い゛っ♥♥♥」
四つん這いのお尻がへこへこッっと揺すられ、おしっこの穴からはぴゅっぴゅと気持ちよさそうに潮を吹き、ベッドシーツにシミを数点作った。

「気持ちいい方のおしっこぴゅっぴゅしちゃったなミリア?」

「はひぃ……♥ ごめんなしゃい……♥」

「じゃあ後3回潮吹くまでつづけるからな」

「え、え、えええ~!?♥♥」






「――――ふう゛う゛っ……♥ お゛っ……♥ お゛お゛ん゛…………♥ お゛に゛いちゃ……♥」
同じように潮吹きするまで3回ほど続けてやった。
ミリアも最後はとろとろに蕩け、濁ったあえぎ声を上げながら体を震わせベッドにうつ伏せになっていた。
すでに股間の下は円形の大きな潮だまり跡がくっきり残っていた。




最後はユリだな。


「あ……♡ あの……ご主人様……わ、わたしも……」

すでに自分でクマのぬいぐるみを股に挟みキュンキュンしていたのだろう。顔は上気し、髪の毛と同じ栗色の目は潤みきっている。

「おいで」
ユリはまだ買ってそう経っていない。優しくするのがベストだ。まあ鬼畜プレイをしないというわけではない。
「あ……あの……は、はい……♡」
もじもじと近づいてきておずおずとにじり寄ってくる。


そうだ今回のユリは甘々で行こう。

異世界美少女美幼女奴隷を万能体液で育てる話(リメイク前) 02.10才金髪ジト目系美幼女奴隷クリスちゃんのちっちゃなピンクくぱぁおまんこ責め

火照った三人を連れて俺の寝室にやってくる。
ベッドのサイズはキングサイズ。5、6人は寝れるかなり大きなベッドだ。装飾よりも大きさを選んだ少々無骨な見た目だが十分気に入っている。
壁にはずらりと並ぶ本や魔道書の類い。この世界には魔法があるが俺は使えない。
俺は魔法の知識を応用することで体液の操作をより精密にできるようになってきているので、新しい知識を貪欲に吸収していく。新しい効能も得られることも分かっているから要勉強である。
さらに奴隷娘の中にも魔法使いがいるので貸してやると、いつもはプライドが高いくらいなのに読書になると周りが見えないくらい興奮して読みあさっている。スカートがめくり放題なのでいろいろと興奮する。

俺の体液、とりわけションベンの蒸留場であり実験場はまた別の部屋にしている。
寝室は普通に寝るときや奴隷娘と寝るためだけの部屋だ。
奴隷娘達の部屋はまた別にある。二段ベッドを使わせている。すまないと思っているがさすがに全員に一室を与えられるほどではないので2人一部屋である。それでも奴隷達は驚愕していた。そしておのおのの給料でインテリアをおいたりしている(給料をもらえることも驚かれたが、額が下級平民の月収レベルなので心苦しい位だ)。

体液の使い方としては奴隷に与えるだけでなく、商売にも使っている。
汗、唾液、精液は濃度を濃くできるが量がとれない。1番とれるのはションベンである。
ションベンなので原材料はほとんどタダ。しかし俺もそのままションベンを売る気は無い。
甘味料としては売る気は一切無い。だって気持ち悪いし。
媚薬や栄養剤としてはかなりイイ値段で売れるので、戦闘ができない奴隷娘達にその調整作業を頑張らせている。
最近「体液を治療薬として割合をあげる」こともできるようになったが、これは効果がよすぎてオーパーツと見られる可能性があるので高濃度は身内で使うのみである。指が飛んでも再生可能だった。

そしてそのままションベンを売る気は無いので奴隷娘達に加工をさせている。
加工方法を模索したとき。どうにかポーションぽくできないかと試行錯誤すると、蒸留して不純物を抜いたとしても効力は失わないことが判明。
結果、高濃度の媚薬や栄養剤として割合を設定したのちそれを蒸留し、最低限味を調え(手っ取り早い方法として甘味の割合を上げるのは濃度が下がるので効率的でない)裏商人に流している。
この高濃度の媚薬がめぐりめぐって兎族のアサシンの隠れ村にまで流れてしまったことがある。その媚薬を手に入れるため俺が利用している奴隷商と結託して村の才能ある構成員を奴隷として売ってきたものだ。
俺はピンク髪で巨乳の美少女処女兎娘だ~!とかいってウッキウキで購入。
その兎娘は特に媚薬について興味を示したのでちょっと高めの濃度の精液を初体験と一緒に膣内にくれてやったらドはまりした。
調子に乗った俺がさらに高濃度媚薬精液をぶち込んでやったらガン泣きながら自分の素性を白状した。
全身から冷や汗が溢れた俺は暗殺されないようにその兎娘の子宮口にちんこを押し当て高濃度依存薬をぶち込んでやった。
そしたらなんかアヘ顔で俺に忠誠を誓ってきたのでアサシン村とのネゴシエーター役をさせている。やっちまった感はあるが仕方が無かった。普通に強いし狩り組でも大活躍だ。


ちなみに俺は代謝を促進させることもできるようになっていて、頑張ればめちゃくちゃションベンが出せる体になっている。なんて体だ。面白くもなんともないのでそんなションベン製造マシーンにはならんけど。




「ご主人様! いつでもいいよっ!」
「お願いします……♡」
「あ、あの……わたしも……ご主人様が……」

ミリア、クリス、ユリの三人は俺の横を通り抜けいそいそとキングサイズのベッドの脇に立ち、俺を迎える。
まずクリスのパンツをどうにかしないと。

「クリス、スカートをめくってろ」

「ん……はい……ご主人様……」
精気の薄い眠たそうな蒼眼を潤ませ表情が変わらないまま頬をピンク色に染め、短いスカートをぴらりとめくり上げる。
スカートのしたからはおしっこを吸収した濃いピンク色のパンツが現れた。
「おしっこでびしゃびしゃだな」
「ごめんなさい……」
「いいんだぞ」
幼女のおしっこは値千金である。
そう言いながら俺はクリスのまだまだ細くて、日に当たっているのか分からないくらい白い足の内太ももツツツっとこしょばしながら、両手をスカートの中に差し込む。
「ンんっ……♡」
クリスはくすぐったそうにため息を漏らす。
俺の手がパンツの脇まで行くと腰ヒモのちょうちょ結びに触れる。
俺作のパンツはゴムが見つからなかったのでヒモパンである。
ノーパンでもよかったのだが、脱がす喜びがなくなるので自分で作ってやった。



ちなみに巨乳の奴隷のためにブラジャーも作った。戦闘しても痛くないとたいそう喜ばれた。その噂を聞きつけた服屋にイメージを伝え作らせたら俺がイメージした通りの現代風かわいいブラとパンツができあがった。高かったが満足だ。
試しに作らせた下着は奴隷にプレゼントした。
今は、兎娘の戦闘中上着は黒縁ピンクブラと白いブラウスである。透けて見えてイイ。
下はピンクと黒の縞々パンツとピンクと黒の縞々ニーソックスをはかせている。スカートはブラウン生地のチェックである。スカートをふわっと腰だめし恋人つなぎしてパンツを横にずらして腰を下ろし、俺の上で高速ぴょんぴょんさせるととても捗る。



ヒモパンのヒモをぴーっと引っ張る。
両方のヒモがほどけきるとぺちょっとしながら床に落ちる。
「ああぁ……♡」
恥ずかしそうなクリスの声。
俺の目の前には10才のロリっ娘特有のぷっくりすじだけの子供おまんこがさらけ出された。真っ白で一本も毛が生えていないつるりとした下腹らへんから股下にかけてぷにゅっと一本の線が通っている。幼女まんこはいつ見てもかわいい。
俺は子供まんこに顔を近づけおまんこの両ぷにを指でぷにぷにする。ふにふにとろとろの表面の柔らかい感触とその下の恥骨の硬さがすごくそそる。クリスはまだ痩せているがここは女の子している。俺は顔のそくめんをクリスのぷにまんこに押しつけふにふにする。
やっわらけ~。
「ああ~。クリスのかわいらしいぷにぷに子供まんこがこんにちはしてるぞ」
「あう……ご主人さま……恥ずかしいです……♡」
クリスはあまり表情は変わらないだろうが多分困った顔してるんだろうな。声はまだ平静っぽい。恥ずかしそうだけど。
「こんにちは!」
もっと見たくなった俺は、クリスの10才子供まんこのりょうぷにを親指で押し広げた。
くぱっ♡
「ああ~。いいよ~。クリスのロリまんこ」
「ううぅ……」
まだまだ成長期の女の子だから開いたおまんこもちっちゃいものだ。
肌の白と対比するかのようにきれいなピンク色のちっちゃい菱形をしている。幼女のおまんこのなかのピンク肉はさっきのおしっこでつるつる光っていた。
上にはロリクリトリスがきゅっとした皮に包まれている。
真ん中くらいにはさっきおしっこが出てきたちっちゃなおしっこの穴がくぱっ♡としている。
そして下はロリ膣穴だ。ちょっと押し広げて中を確認する。
「よーし。処女膜確認!」
「ああぁ……そんなところ……みないでください……♡」
「まあ、これはあとのお楽しみだからな」

そういって、俺は顔をクリスのおまんこに近づけ、匂いを嗅ぐ。
「ああ……。おしっこの匂いがする……。クリスのおしっこの匂いいいぞ……。」
幼女のおしっこは甘ったるい匂いがする。ぎんぎんのちんこがさらにぎんぎんになる。
「だめ……おしっこの匂いかがないでぇ……」
羞恥で敬語が剥がれてきている。恥ずかしがるクリスかわいい。
俺ははあはあと鼻息荒くさらに追撃をくらわす。
広げてあらわになっているロリ尿道口に舌をねじ込み吸い付く。もちろん唾液を塗りつけてだ。
ぐりゅ♡くぬくぬくにゅっ♡ちゅぱっちゅぱっ!♡
「はひいぃぃぃぃっ♡」
尿道口を舌でぞりぞりとねぶられた衝撃でクリスは驚き声を漏らしながら内股でカクカクと膝をふるわせた。
尿道にちょびっと残ったおしっこがぴゅっとこぼれてくる。
俺はすかさず吸い付き、吸い出す。幼女のおしっこおいしい。
ちゅううううううううう♡
「んああ゛あ゛あああっ!♡」
クリスは股に顔を突っ込んだ俺の頭を、ひらりと落ちたミニスカート越しに頭に手を添える。腰がカクカクしている。



「よしっ! 次はこっちだッ!」
俺はスライドしてクリトリスを皮の上からなめなめする。
そのちょこんとしたクリトリスは直に触って欲しそうにぴくぴくしている。
ちゅぽっ♡ちゅっちゅっ♡ぺろっぺろペロッ!♡
「あっあっああ゛あ゛っ♡ だめっ♡ ご主人様だめえっ♡ そこばっかりペロペロしないでぇ……♡」
俺はもはや犬のようにクリスの幼女おまんこに顔を突っ込み口周りをべたべたにさせながらクリトリスを舐め回していた。
クリスもだめといいながら手は俺の頭を悩ましげになでなでしてくる。
俺は反撃で皮の下から舌先をのばし、その内側をなめ回す。
れろぉぉんっぺろえろっペロペロペロペロッ!♡
俺はクリスのクリトリスに媚薬唾液を塗り込んでいく。
「あ゛っ、ダメです……!♡それ、わたしのお腹がジンジンしてっイ、イっちゃいますっ!♡イ、イ、イくっ♡イっちゃう♡ご主人様にペロペロされてイっちゃいますぅぅ……!♡♡」
「おらっ!クリトリスぺろぺろちゅうちゅうされてイけっ!!」
俺は皮がめくれてぴょこんと飛び出したピンクのクリトリスを直に思いっきり吸い付く。柔らかい突起を唇で挟む。舌はクリトリスのてっぺんを高速ぺろぺろである。
ぢゅうううううううううううう!!♥ペロペロペロペロッ!♥
「ん゛っ、ん゛ん゛っ!♥ ――ん゛ひいいいいいいいいッッ!♥♥」
ガクガクガクッ!♥
クリスは俺の頭に手を当てたまま腰をガクガクさせながら思いっきりイッった。
クリスは二本足でたっていられず、ベッドに倒れ込む。俺はクリトリスにむしゃぶりついたまま引っ張られる。
ここで追いペロペロだ。
ハヒィッ!?♥という渾身のあえぎ声を上げ、半ブリッジしてシーツをつかみながら体中を痙攣させている。
ぷしゅっぷしゅっ!♥
俺の顎に尿道口から吹き出した幼女のお潮が顎に引っかかる。幼女のお潮あったけえ……。
「ひっ……♥ ひぃっ……♥」
息も絶え絶えのクリス。いつのまにか涙もポロリ。意識も半分なくなってそうな感じ。体中もびくんびくんしている。
俺もちんこがギンギンだったのでちょうどよかった。
俺はベッドに倒れ込んでいるクリスの顔面に四つん這いにまたがり勃起ちんぽをクリスの口にめり込ませた。
そのまま俺は自分勝手にクリスの顔の上でヘコヘコと腰だけを振り始めた。





パンッパンッパンッパンッ!!
「ンンンン゛っ!♥ おごっ♥ おごごっ♥♥」
「お゛っ。お゛ううう。お゛うううっ。でっ、でっ、でるぞっ!出すぞっ! クリスのロリのどまんこ開けろっ!――――う゛ッ!!」
腰を一番下まで下ろし、クリスののどまんこでぎゅうううううう絞られ顕界を迎える。
びゅるるるるるるうううううう!!びくん。びゅうううううううううううるうるる!!びくん。びゅうううううううるるるる!びゅくんびゅくん!!
「ングウウウウウウウウウッッッッ!?♥♥」
ちょろろろろろろ。
性感帯ののどまんこを犯されて再び嬉ションをはじめるクリス。
俺はぬぽんとクリスの口から半勃起ちんぽを引き抜き、クリスの横のベッドに座る。
そしてよくやったぞとばかりにクリスのとろけた顔をみながらなでなでする。
「えへ……♥ えへへ♥」
気絶しかけながらも顔を赤く染めうれしそうに目を細めながら、俺の手で気持ちよさそうにしていた。クリスのはっきりとうれしそうな顔はレアなのでよく観察しておく。


――――ふう。高ぶった性欲はある程度まで鎮火。
クリスは快楽に呆けた顔で気絶しているししばらく放置しよう。

ふと後ろを振り向くとミリアとユリは声が漏れないように指を噛みながら顔を真っ赤にさせてスカートの中に手を突っ込み自分で自分をいじっていた。

またせたな。

「じゃあ、ミリアこっちに来い」
「う、うんっ!」
顔を赤らめたままうれしそうにちょこちょこベッドに近づいてくる。


ユリはちょっと悲しそうにうつむいていた。
「ユリ、お前はこの後にしてやるからいい子でまってるんだ」
と近くに呼んでから頭をひと撫でする。

ユリははっとしたあとコクコクとうなずきそっと抱きついてきた。
やっぱり最後だと寂しいのだろうか。
「じゃあこれはお預けのぶんな?」
ちゅ。
そう言ってユリのほっぺたにキスをしてやる
「あとでもっとしてやるからな……?」
「あ……あ……はいぃ……♡♡」
耳元でささやくとユリは耐えられないようにふにゃっとはにかみ、クマのぬいぐるみをぎゅううううっと抱きしめていた。
内股がかわいい。次の番になったらそのうち股でちんこはさんでもらおう。
ユリは少し離れ床にぺたんとすわるとクマを股に挟んでぎゅううううっ♡としてぷるぷるしていた。あれ、お前それ用途ちがくない?


「むー!」
代わりにご機嫌斜めになってしまったのはミリア。
この娘はなかなかに表情豊かなので責めがいがある。
「むくれるな、ミリア。次はおまえだぞ?」
「だって~!」
「じゃあお前がして欲しいことをしてやろう」
「えっ!ホント!?」
即座に機嫌を直すミリア。

「じゃあじゃあ……」
こちらを振り向きながらはしゃぐちいさなミリアの両肩に手を置き、ベッドに誘導しながら、俺の股間の砲門にむくくと次弾が装填されていくのを感じるのであった。

異世界美少女美幼女奴隷を万能体液で育てる話(リメイク前) 01.尿意

俺はこの中世っぽい異世界の中では貧乏貴族の館くらいの豪華さを誇る家を所有している。
魔物を狩る冒険者という職であるが、俺はその上位クラスに入っているのでちょっとした贅沢ができるレベルの財産は築き上げている。
俺は今、我が家の暖炉前、アンティークチェアーに深く腰掛けていた。
ちなみに俺はオフ。今日の魔物狩りは古参奴隷にやらせている。
シフト制というやつだ。
天気のいい日にうだうだととりとめのないことを考える時間というモノは何物よりも尊い。
窓から入ってくる柔らかな日の光にうとうととうたた寝しそうになる。


「――ん?」
ふと感じる尿意。というか猛烈な尿意。寝かけててすっかり気づかなかった。
「あ゛~。ションベン漏れそう、漏れそう」
俺はなんとなしにぼそっとつぶやいた。
するとリビングで遊んでいた幼女奴隷達がビクンと反応する。
そのまま急いだようすでとてとてとこちらへ近づいてきた。


「ご主人様! ミリアは今日はお部屋のお片付けをしたよっ!」
買って半年の9才幼女奴隷ミリア。死んだ有名剣闘士の娘らしい。首元までの赤毛をさらりとなびかせ主張する。簡単なリンゴの髪留めをくれてやったらずっとつけている。
元気がいい。
顔にも健康的な笑顔が浮かんでいる。
戦闘でも夜の戦闘でもどっちでも使えそうなミリアの今後に期待だ。
処女膜はミリアが夜ぐっすり寝ていたときに確認済みだ。


「あ、あの……わたしは庭の草むしりをしました……」
同じく買って半年の10才の幼女奴隷クリス。
くすんだ金髪の元貧農村娘。
俺好みの気弱さで、俺が「お願い」をすると震えながら聞いてくれるいい娘だ。
半年程度ではまだまだガリガリだがこれからの期待株である。
世の中に絶望しているというよりも、諦めている状況がデフォだったこの娘は、両親の生活苦により売られたらしい。
ガリガリであってもそこそこ見た目がいいということで比較的高値で売れたという。
俺が買ったときも「わたしもうすぐ死ぬんだろうな」とでも言いたげな顔だったので死なないようにお世話をしてやったらそこそこに懐かれた。
まだ怖がられている可能性あり。



「え……え……あの……お皿洗いを……」
この前買いたての隣国の元幼女シスター奴隷ユリ10才だ。
栗色ロングが腰までゆれている。
まだまだ慣れていない初々しさがある。
内股でもじもじしている。
小動物さがグッドだ。
お気に入りのクマさん人形(俺作)を抱きしめている。
瞳はほんのちょっと期待を含んでこちらを見ている。
生き馬を見抜くのは生きていく上では必須だぞ。だから俺に従え。いい生活をさせてやる。
今日の夜はお前の太ももで太ももコキかな。



おのおの自分が仕事をしましたアピールをしてくる。
今いるのはこの三人か。よかろう。お前達に褒美をやろう。
「じゃあ三人膝立ちで並べ。ご褒美だ。」
これはお願いではない。命令である。
「――はいっ!」
「はい……」
「あ……あ……はい……」
三者三様の返事をしながら、チェアーの前に三人が膝をつき、横一列に並ぶ。
どの娘も身長が120cmもない。
栄養が足りていなかったのは自明の理だ。まともな食べ物なんてそうないしね。
この時代の平民なんてガチガチの黒パンが当たり前で白パンなんて食べたことがないくらいだ。肉なんて食べたこともないかもしれない。
ちなみに俺の家の朝食はもちもちの白パンにバターにウインナーと目玉焼き、100%オレンジジュースの俺的オーソドックスなブレックファーストである。そういえばこの三人は泣きながら食べていたような気がする。
俺自身、飯はこれくらいのレベルが無いと精神的に死ねるから少々お金がかかってもしかたない。



服装はそんなに華美にはしていない。貴族の子弟だと勘違いされてさらわれたら面倒である。上級市民程度の服の古着のなかからかわいらしいものを選んで着せている。俺から見たらどれもヨーロッパの民族衣装みたいに見えてどいつもこいつもコスプレしているみたいだ。それが捗るという見方もある。

まあいい。今はションベンだ。
まずはミリアの目の前で仁王立ちする。
「やることは分かるな……? ミリア?」
「――は、はいっ!」
俺の最初を授かる栄誉を受けて身に余る光栄に緊張で小刻みに体を震わせながらミリアは俺のベルトを外し、ズボンをずり下ろす。
そして俺特注のパンツ(この時代まともなパンツがない)をゆっくりと下ろす。

ボロン。

勃起はしていないぶん長さは控えめだが、それでもなかなかなものだと自負している俺のちんこが幼女三人の前にさらされた。
「ああ……!」
「ごくっ……」
「ふぁ……」
俺はミリアの目の前にちんこがちょうど来るようにがに股になり、ミリアの頭を撫でて促した。
「よしミリア、いいぞ」
「はいっ!ご主人様っ。それではいただきまーしゅ♡」
ミリアはうれしそうに子供声でご挨拶しながら俺のちんこをぱくっと咥えた。
「お゛うっ!」
刺激に一瞬俺の腰が引く。
咥える勢いのまま仮性包茎の皮に舌をめり込ませ、めくり上げながら亀頭の周りをねぶりまわしていく。
ちゅっちゅっと甘く吸い付いてくるのもイイ。
さすが剣闘士の娘。何事も吸収率が高い。
俺はがに股のままミリアの頭に両手を置き、赤髪をわしゃわしゃとなで回す。
「ふぁ……♡」
期待に目を潤ませている。
そして俺はそのままミリアの髪をつかみ、引っ張り寄せ、ぐいっと口蓋の奥までちんこを突っ込む。
「出すぞ」
短くいうと顕界ギリギリだった括約筋を緩める。ミリアは俺の素のふとももをぎゅっとした。

シャアアアアアアアア。

「ングううう!? ングッ! ングッ! ングっ! ふむううううぅぅぅぅぅうう~~~~♡♡」
口の端からよだれかションベンかわからないものを垂らしながら顔を恍惚に染めるミリア。瞳も熱に浮かされたように細められ、とろんと焦点が合わなくなる。
ミリアは舌で味わおうと俺のションベンの噴出口鈴口をぺろぺろとほじくり回してくる。
「お゛っふぅ……!」
ああ~。やっぱり幼女の放尿中尿道責めは最高ですわ。
俺は尿道口に思いっきり差し込まれてくる舌に向かって放尿している。あまりすると勃起するからやめてくれ。
困った顔でミリアの頭をポンポンとするとミリアはえへへと微笑みちんぽを咥えながらとろりと粘性のあるトロ顔でこちらを流し見てきた。
いくら早熟でも9才がしていい表情ではない。もうそろそろこいつの処女ぶち破ろう。明日がいいかな。明後日がいいかな。


俺の汗やションベンや精液、つまり体液全般は媚薬であり栄養剤であり成長剤であり、甘味であり、依存薬である。
異世界に来て特に変わっていたのはこれであった。異世界に来たては飲み水もなく自分のションベンを飲むと、普通に飲めてしまい、そのまま続けていると知らないうちに戦闘能力が超強化されていたのだ。
それから冒険者として地位と財をなした俺だが、常にソロで狩っていた分、孤独感が強まっていたらしい。病気が怖いから奴隷にしよう、と何も考えずに三人の奴隷を買った。どいつも12.3の幼い子供だった。安かったのだ。
適齢の成人だと子供の5倍から10倍の金がかかる。俺はどちらかというと数が欲しいたちだったので安くですむ幼女奴隷を買ったのだ。
たまにいい娘が入ってないか見に行っては買っているので今では10人を超える。



ミリアの髪を二度タップする。俺は括約筋を閉めた。放尿が途中で止まる。
するとミリアは口のなかにションベンを溜めて口から抜き取った。ハムスターみたいにため込んでいる。もごもごと中で舌が動いているようだ。自分のションベンであってもあまり見ていたいものではない。



俺はそのままかに歩きで横にスライドしていく。
クリスは正面を向き目を閉じながら口を大きく開け、俺のちんこを待ち構えている。
「おらぁ!」
ションベン途中のもどかしさに耐えられず、荒々しくクリスの頭をつかんでは俺のちんこをつっこんだ。
「うぐぅ!?」
じゃあああああああ!
溜めていた分が一気に放出される。
大口を開けていたクリスの喉にノドニヌルースプレーのように直撃していく
「ふむ゛ぅっっっっふううううう!!♡♡」
クリスは腰をへこへこさせながら喉でちんぽをくわえ込み、体を支えていた。
「ああ゛~。いいぞ。クリスの喉まんこいつ突っ込んでも気持ちいいぞ……」
クリスは喉姦を1番していた幼女奴隷だから喉が性感帯にまで成長したのだ。
最初は苦しそうにしていたものの、最近ではじぶんからくわえ込み、喉にションベンががけられるだけで軽くイくようになった。

「クリス、いいぞ~」
むくくくぐぐ!
クリスの喉奥ちんこマッサージに反応し、クリスの狭い喉奥で放尿中のちんこが勃起していく。クリスの細い喉は勃起ちんこでいっぱいになる。

「ムッッッッグウウウウウ~~~❤」

クリスは半分白目をむきながら体全部がガタンガタン揺れている。本気イキし始めている。
ぷっしゃああああああ♡♡
あ、おしっこ漏らしてる。
膝立ちになって短いスカートがめくれて見えたクリスのかわいいピンク色に染められた俺自作パンツが幼女のおしっこで濃くなっていく。床にも広がっていく。かわいい女の子特有の甘いおしっこの香りさえしてくる。


じょおおおおおおお。じょっじょっ。……じょ。
ご褒美にションベンを最後の一滴まで絞り出してやった。
ずるんと勃起ちんぽをクリスの口から引き抜く。
「あ゛イ゛い゛ッ❤」
敏感になった喉をすられてクリスがあえぐ。
地面にくずおれそうになるクリスを持ち上げ、俺の隣の椅子に座らせてやる。
「あ゛っ、ありがとう……ございました……♡」
くたぁっと脱力するクリス。
俺はくすんだ金髪をなでりなでりする。
半年前まではがっさがさのぼっさぼさだったが、今では天使の輪が輝いている。
半年かけてたっぷりションベンをくれてやったので見た目はましにはなってきているがまだまだクリスはガリガリだ。
しかし、ガリガリなのは今だけだ。ガリガリの北欧系美少女(俺が磨き上げた)の処女膜を愛でるのも一興だな。よし、考えておこう。


「ふううう……」
放尿し終えて一息ついた俺。チェアーに深く座り直す。


「……え? あ、あの……」
困惑したようにユリが尋ねてくる。
ユリは自分だけがお菓子をもらえなかった子供の顔をしていた。

事実その通りだ。俺の体液は俺の意識によって成分の割合を調整できる。だから甘味の割合を変えればこの世のどこを探してもないような上質な甘味を体験することができる。砂糖が馬鹿高いこの世界では俺の体液を蒸留してそれっぽくすればそのまま高級甘味料として貴族に売れるレベルだ。絶対売らないけど。

俺は媚薬1割甘味5割、依存1割、成長3割をオーソドックスな割合にしている。
成長は大切であるが、ほしがらないといけない分どうにかこうにか設定している。

ユリはまだションベンを飲むことが忌避していたが、依存成分により、ちんこから直接飲むのすら自分から欲しがるようになった。

「どうしたユリ……? 何か不満か?」

「あ……あの……すみません……」
うなだれたように意気消沈するユリ。ちょっとかわいそうになったので、代わりだ。

「俺はこのまま座っている。お前の好きにしろ」

ちなみに俺は下半身素っ裸である。そして股間は勃起したままだ。

「え……、え……。……はぃ……」

何をすればいいか理解したユリは羞恥に頬を染め、膝をつけたまま俺の股間ににじり寄ってきた。

ユリは椅子に座った俺の股間前に四つん這いになった。
ユリが顔を俺の股に埋めていき、勃起したロング砲の砲口を舌でぺろぺろと舐めてくる。
赤くて小さな舌がちろちろと勃起ちんぽのカリに這わされる。

まだ性器を性行為として愛撫するのには宗教上忌避感や拒否感があるのか、まだまだぎこちない。

「俺はちんぽ奉仕するときはどうしろって言った?」
あくまで声色を変えずに、優しく自然体で尋ねた。ここで命令口調でやるのでは風情がない。
「――!」
ちいさな体をぴくんとはねさせたユリは、右手で俺の太ももをなで回し左手で俺の金玉をこちょこちょとくすぐりはじめ、顔をぐっぽぐっぷと上下に動かし深くまで咥え、ときたま俺の亀頭をちっちゃな唇で挟んだりもんだり舐めしゃぶったりを交互に繰り返した。

「あ~。そうそうそう。それで頭を上下に振って~、舌もちんぽをなめ回して~。そう。そうそうそう。あ゛~イイわぁ~。こういうちんぽ奉仕は刺激になれさせたらダメなんだぞ?
いいな? 」
「(コクコク)」
ユリはちんぽを咥えたまま了承の意を表す。
股の間のユリの頭を褒めるように撫でる。

男のちんぽを舐めるという背徳的行為にユリは顔をほてらせ、体は細かく震え、瞳は潤んでいた。
しかしちんぽから先走り液がでれば、即座にユリの舌が這い寄り、舐めとっていき、ほんのりとうれしそうな顔をする。現金なやつだ。

これからはちんぽ舐めるだけで股がびしょびしょになってちんぽを自分から突っ込むように育ててやるからな~。と夢想しながら射精感が高まってきたのを感じた。


「あ~。そろそろでそうだ。 ユリ、頭を速く動かせ」
俺はユリの頭をがしっとつかみ、上下に振る。栗色のロングがわさわさとなびく。
「ぐっぷ!? ジュプ!ジュプ!ぐぽっ! ジュププ!」
ユリは目を白黒させてこちらを上目遣いで見ている。かわいい。まあ先走り液で痛覚は麻痺しているから痛くはないだろう。
「歯ぁ立てるなよ~? そうそうそう舌もちゃんと使えよ~?」

「べろぉ、ジュプ!ぐぽっ!じゅるるっ!」
股間の上で幼女の頭が上下し、けなげにも舌でちんこをなめ回していく。
唇の柔らかさ、舌の感触がちんこにダイレクトに快感が走って行く。
「ああ~。よし、よしよし、出るぞ~。 ちゃんと受け止めろよ~、でるでるでるでるッ――ほらッ!今だ吸い付けっ!」



「――ぢゅううううううううううう!♡♡」
「――お゛ッッ!!」
びゅううううううううううう!!びゅくんびゅくん!びゅううううううううう!!
視界が明滅。快感に背筋が震え上がる。ちんこを覆った幼女の口の中は今や俺に快楽を与えるためだけに存在していた。
精巣からどんどんどんどん精液が送られてくる。
そのまま尿道口から吹き出した精液は幼い口に一生懸命受け止められ、思いっきり吸われていく。
「ああ~。すっげ。現代だったらJ○5の幼女に口内射精してるんだぞ~~」
ユリがちゅうちゅう吸おうとプチひょっとこ顔をさらしている。
子供の精一杯の吸引力により、吸い上げられた精液が加速されて尿道を蹂躙していく。
「おおおおお゛う゛ッふ……!!」
両手でユリの頭の側面をつかみ股間に押しつけ、俺は背もたれに支えつけられながら軽くブリッジをして幼女の口内に思いっきり射精する。
股は顕界まで開いている。
この方が気持ちよく射精できるからだ。
「お゛っお゛っお゛お゛お゛~~~~~。やっぱ幼女口まんこええわぁ~~~。いくらでも射精できるわぁ~~~。」
びゅぐっびゅぐぐびゅぐ……!

まだまだ放出は止まらない。
この世界に来て俺は精液量も半端ないことになっていた。

ユリは目をとろんとさせて、もっと欲しいとばかりにちゅうちゅうとちんこを吸い続ける。ユリはもう普通に俺の精液を飲み干せるようになっている。


「ユリちゃんばっかりずるいっ!」
「あの……私も……」
「あ、あぅ……」

そう言って、二人も参戦してきた。

俺はそのまま半ブリッジしているだけだ。

三人は一本のちんぽを争うようにペロペロし始めた。
ぶびゅっと一回精液が噴き出せば、三つの舌がちんこを這い回り、舐めとっていく。
俺のちんこの右側にはミリアがペロペロ。
俺のちんこの左側にはクリスがペロペロ。
俺のちんこの裏筋にはユリがペロペロ。
順番に亀頭をくぽっと咥え込み、ぺろぺろちゅうちゅうしていく。
どの娘も私が1番ですよね?とこっちに上目遣いで秋波を送ってくる。

「お前ら全員かわいいぞ」
そう言いながら順番になでていく。

そういうと三人ともまんざらでもないという感じに顔をほころばせた。

放出が終わると三人とももじもじとし始めていた。

もちろん、ションベン、精液に含まれた媚薬成分である。
俺もまだまだイケルな。

「ご主人様~……♡」
「ご主人様……?♡」
「ご、ご主人さま……♡」

俺が切りそろえたミニスカートをつまみ、たくしあげ、かわいらしいパンツについたたてすじの染み(一人はおしっこでどぼどぼ)をさらし、火照った顔で求めてきていた。
もうすっかり三人はとろとろメス幼女になっていた。

「よし……服を脱がせてあげるからベッドに行こうか」
三人ともまだ処女なので、乳首やクリトリスをガン攻めすることになるだろう。

幼女奴隷三人は顔をぽっと赤らめ、小さくコクコクと頷いた。

異世界美少女美幼女奴隷を万能体液で育てる話(リメイク)

ノクターンノベルズ様に投稿させて頂いていた作品「異世界美少女美幼女奴隷を万能体液で育てる話」をリメイクしていきます。
題名は「異世界美少女ロリ奴隷を万能媚薬体液で依存させて楽に生きる話」
ほとんど原型は残らないかもしれませんが、ヒロインは残ります。

サイトができたばっかりで自分でもまともに動かせませんが、それも一新していきますのでよろしくお願いします。

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プロフィール

積木 昇

Author:積木 昇
大学時代の引きこもりを抜け落ち、専門学校生に。
その後めでたく就職。
会社以外の時間をすべてクリエイト時間に費やす毎日。
処女作「フェンリル娘と始める異世界生活」を執筆しながら、エロ小説を妄想中。
形にするためにも投稿の場を作った。
形にできればノクターンノベルズ様に投稿も考える。

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